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    薄型軽量core i5搭載15.6型HP Sleekbook 15-b100

    HPダイレクトが最大1万円キャッシュバックを実施中ですが、その中からお得な一台をご紹介。

    基本スペックは、15.6型ワイド、Windows8、Core i5-3337U、メモリ4GB、ハードディスク500GB、バッテリー約5時間になります。

    価格は42,840円ですが、期間中の購入で5,000円キャッシュバック、送料が3,150円必要になりますので、送料込みの実質価格は40,990円になります。

    Core i5搭載で、4万円強とお買い得品になりますが、15.6型としては珍しくDVDドライブが内蔵されません。

    ドライブは無しですが、薄型軽量です。重量約2.1kg、高さ21mm(ゴム足部を含む23mm)になります。15.6型ノートだと、約2.5kg前後になりますので、500g弱は軽くなります。

    また、薄型の方が特に違ってくると思いますが、一般的な機種と比較して10mmくらい薄く、ウルトラブック並みの薄さで、かなり見た目は違うと思います。このあたありは、WEBでは伝わりにくい大きなメリットです。

    ドライブ無しの小型・軽量なら、11インチ、13.3インチあたりも選択肢に入りますが、画面の大きさがあり、薄型軽量が欲しい人には、この機種は希少な選択肢になるのではないでしょうか。

    ウルトラブックなら、もう少し軽量な機種もありますが、価格も当然上がりますので、15.6型の選択肢としては、コスパは非常に高いと思います。

    DVDドライブは必要ない方、外付けを既に所持してる方には、お得な選択肢になると思います。今どきの外付けDVDスーパーマルチドライブは、安いものなら新品で2,000円台、たまに1,980円で売ってますので、必要に応じて買えばいいとは思いますが。

    »5000円キャッシュバック対象HP Pavilion Sleekbook 15-b100
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    カスタマイズページで、外付けDVDスーパーマルチドライブとHPノートブックバッテリが付属していますので、これを外せば最安構成になります。

    ※記事作成時の価格を元に作成しています。最新価格はリンク先をご確認下さい。広告品・セール品など、売り切れ、価格変更があります。


    • モニターサイズ別ノートパソコンの選び方※あくまで目安です。 ノートパソコン選び方

      予算ではなく、まず必要なサイズを決める事をお薦めします。据え置きメインで利用するのか、頻繁に持ち運びするのかで変わります。また、当然ながら画面(サイズ)が大きいほど見やすくなります。

      10.1インチは、コンパクトサイズで持ち運び向き、バッテリー駆動時間も長時間のものが用意されていますが、スペック的に制限がありますので、メインとして使うよりもサブPC向きです。
      ※10.1ネットブックは、一時期流行りましたが、各社取り扱いが縮小しています。現在小型PCは、タブレットPC、2 in 1ノートが中心になります。
      関連サイト:タブレットPC特価ナビ

      テンキー

      安くてもある程度のスペックを求めたい人は、オールインワンタイプ(光学ドライブ内蔵)の15.6インチです。軽量やコンパクトではないですが、値段の割に高いスペックのPCも多くあります。15.6インチ以上のサイズでは、テンキー(キーボード右側にある数字入力)がありますので、事務処理や数字入力が多い方はこのサイズです。(外付けでも購入できますが。)
      ※光学ドライブ:CD・DVD・ブルーレイドライブ等

      14インチ以下では、キーピッチ的に配置が厳しくなりますので、基本的にテンキーはありません。

      14インチは光学ドライブを搭載する機種と搭載しない機種があり、最近の流れとしては、光学ドライブは必要性が薄れていますので、価格と重量重視で、非搭載モデルも増えています。光学ドライブも外付けで購入できます。(2,000-3,000円)

      12~14インチあたりは、モバイル性は高くなりますが、ノートPCにCPUなどの性能だけでなく、薄さ、軽さなどを求めるなら、必然的に価格は高くなります。(小さくて高性能は高くなります)

      17.3インチは、逆に大きいサイズになりますが、需要や取り扱いが少ないので、価格は高くなります。なんとなく大きい方がいいから17.3インチという方は、想像しているより大きい可能性がありますので、現物確認をお薦めします。ノートPCであるメリットが少なく、各メーカーが撤退している理由がわかります。大きい画面が必要なら、割高な17.3ノートよりも、外付けで液晶ディスプレイを付けて、デュアルディスプレイ(2画面)にした方が快適で、トータル的にも割安になる場合があります。

      現状は円安や世界的にパソコン出荷台数減少などの影響で引き続き値上がり傾向が続いています。安い機種といっても、現金大幅値引きはほとんどありません。仮に時間指定の特価で出ても瞬殺ですので、プロブラムでも組まない限り買える状況ではありません。一般の方は、買えないと考えた方がいいと思います。少しでもお得に買うには、ポイント還元、無料オプション(セキュリティソフト等)セット、こういったキャンペーンを狙うのが確実です。

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