• 4万円(税別)以下ノートPC
  • 5万円(税別)以下ノートPC
  • 限定特価セール(価格指定なし)
  • 現在表示されている記事は、展示品・リファビッシュPC特価品カテゴリです。こちらのカテゴリは、展示品、再生品、リファビッシュPCなどの紹介になります。中古以上新品未満の比較的状態の良い物になりますが、保証期間や外観状態については、直接ショップへお問い合わせください。

    【リファビッシュ】4万円以下Core i3 3120M搭載東芝 dynabook Satellite B552

    人気の東芝&Core i3 3120M搭載15.6型オールインワンノートが39,990円です。リファビッシュでも、4万円切ると競争率が高くなりますので、興味のある方はお早めのどうぞ。

    基本スペックは、15.6型、Win 7 Professional 、Core i3 3120M、メモリ4GB、ハードディスク320GB、DVDドライブ内蔵です。

    Core i3搭載で、東芝になりますので、お勧めと言いたいところですが、一つだけ、内蔵ドライブがDVD-ROMです。読み込みはできますが、書き込みはできません。

    個人的には内蔵ドライブ自体もうやめればいいのにと思っていますが、必要な方は、スーパーマルチドライブではありませんのでご注意ください。

    »【リファビッシュ】東芝 dynabook Satellite B552

    ※記事作成時の価格を元に作成しています。最新価格はリンク先をご確認下さい。広告品・セール品など、売り切れ、価格変更があります。


    • モニターサイズ別ノートパソコンの選び方※あくまで目安です。 ノートパソコン選び方

      予算ではなく、まず必要なサイズを決める事をお薦めします。据え置きメインで利用するのか、頻繁に持ち運びするのかで変わります。また、当然ながら画面(サイズ)が大きいほど見やすくなります。

      10.1インチは、コンパクトサイズで持ち運び向き、バッテリー駆動時間も長時間のものが用意されていますが、スペック的に制限がありますので、メインとして使うよりもサブPC向きです。
      ※10.1ネットブックは、一時期流行りましたが、各社取り扱いが縮小しています。現在小型PCは、タブレットPC、2 in 1ノートが中心になります。
      関連サイト:タブレットPC特価ナビ

      テンキー

      安くてもある程度のスペックを求めたい人は、オールインワンタイプ(光学ドライブ内蔵)の15.6インチです。軽量やコンパクトではないですが、値段の割に高いスペックのPCも多くあります。15.6インチ以上のサイズでは、テンキー(キーボード右側にある数字入力)がありますので、事務処理や数字入力が多い方はこのサイズです。(外付けでも購入できますが。)
      ※光学ドライブ:CD・DVD・ブルーレイドライブ等

      14インチ以下では、キーピッチ的に配置が厳しくなりますので、基本的にテンキーはありません。

      14インチは光学ドライブを搭載する機種と搭載しない機種があり、最近の流れとしては、光学ドライブは必要性が薄れていますので、価格と重量重視で、非搭載モデルも増えています。光学ドライブも外付けで購入できます。(2,000-3,000円)

      12~14インチあたりは、モバイル性は高くなりますが、ノートPCにCPUなどの性能だけでなく、薄さ、軽さなどを求めるなら、必然的に価格は高くなります。特に12~13インチあたりは価格が跳ね上がります。

      17.3インチは、逆に大きいサイズになりますが、需要や取り扱いが少ないので、価格は高くなります。なんとなく大きい方がいいから17.3インチという方は、想像しているより大きい可能性がありますので、現物確認をお薦めします。ノートPCであるメリットが少なく、各メーカーが撤退している理由がわかります。大きい画面が必要なら、割高な17.3ノートよりも、外付けで液晶ディスプレイを付けて、デュアルディスプレイ(2画面)にした方が快適で、トータル的にも割安になる場合があります。

      現状は円安や世界的にパソコン出荷台数減少などの影響で引き続き値上がり傾向が続いています。安い機種といっても、現金大幅値引きはほとんどありません。仮に時間指定の特価で出ても瞬殺ですので、プロブラムでも組まない限り買える状況ではありません。一般の方は、買えないと考えた方がいいと思います。少しでもお得に買うには、ポイント還元、無料オプション(セキュリティソフト等)セット、こういったキャンペーンを狙うのが確実です。

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