基礎知識(同梱内容):
・Office Home & Business Premium ⇒ Word、Excel、Power Point、Outlook、OneNote
・Office Personal Premium ⇒ Word、Excel、Outlook
※Office 2015、2016とかはありません。

MS Office Personal 2013&Core i3-4000M搭載 東芝ダイナブックPB554KFBPR7HA31

MS Office Personal 2013搭載の東芝15.6型ノートです。Core i3-4000Mも搭載して税込51,800円になります。

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基本スペックは、15.6型、Windows8 、Core i3-4000M、メモリ2GB、ハードディスク320GB、DVDスーパーマルチドライブ内蔵です。

メモリこそ2GBですが、第4世代i3搭載とMS Officeの組み合わせで51,800円はお買い得です。さらに東芝製です。

Office搭載機としては、かなりのお買い得機種になります。

»MS Office Personal 2013搭載 東芝ダイナブックPB554KFBPR7HA31

※記事作成時の価格を元に作成しています。最新価格はリンク先をご確認下さい。広告品・セール品など、売り切れ、価格変更があります。


パソコン工房39,980円から買える 低価格・高品質ノートPC
  • モニターサイズ別ノートパソコンの選び方※あくまで目安です。
    ノートパソコン選び方

    格安で選ぶなら10.1インチか、15.6インチになります。10.1インチは、コンパクトサイズで持ち運び向き、バッテリー駆動時間も長時間のものが用意されていますが、スペック的に制限がありますので、メインとして使うよりもサブPC向きです。

    ※10.1ネットブックは、一時期流行りましたが、各社取り扱いが縮小しています。現在小型PCは、タブレットPC、2 in 1ノートが中心になります。
    関連サイト:タブレットPC特価ナビ(タブレットPCと2 in 1ノートの特価品をご紹介)

    テンキー

    安くてもある程度のスペックを求めたい人は、オールインワンタイプ(光学ドライブ内蔵)の15.6インチです。軽量やコンパクトではないですが、値段の割に高いスペックのPCも多くあります。15.6インチ以上のサイズでは、テンキー(キーボード右側にある数字入力)がありますので、数字入力が多い方もこのサイズです。(外付けでも購入できますが。)

    14インチ以下では、キーピッチ的に配置が厳しくなりますので、基本的にテンキーはありません。

    12インチと14インチの間には、13.3インチがありますが、このサイズはドライブ内蔵するタイプとしないタイプと機種によって変わってきます。12~14インチあたりは、モバイル性は高くなりますが、ノートPCにCPUなどの性能だけでなく、薄さ、軽さ、頑丈さ、バッテリーの長さなどを求めるなら、大きく価格が変わります。

    また、現状は円安や世界的にパソコン出荷台数減少などの影響で引き続き値上がり傾向が続いています。安い機種といっても、現金大幅値引きはほとんどありません。仮に時間指定の特価で出ても瞬殺ですので、プロブラムでも組まない限り買える状況ではありません。一般の方は、買えないと考えた方がいいと思います。

    少しでもお得に買うには、ポイント還元、無料オプション(セキュリティソフト等)セット、こういったキャンペーンを狙うのが確実です。

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