4万円割れメモリ4GB搭載15.6型東芝ダイナブックR35/M PR35MNAD483ADA1

東芝製15.6型ダイナブックが4万円割れの税込39,800円になります。

r35

基本スペックは、15.6型、Windows 8、Celeron 2957U、メモリ4GB、ハードディスク500GB、DVDスーパーマルチドライブ内蔵です。

東芝で4万円なので、エントリーモデルとしては、国内メーカーで買いやすい価格ではないでしょうか。メモリも4GB、無線LANもあります。(東芝の安い機種は、メモリ2GBや無線LANなしも多くなります)

あとはバッテリーが約7.5時間と、15.6型サイズとしては長めの仕様になっています。

別途、Microsoft Office Home&Business 2013(Excel、Word、PowerPoint)セットで税込57,600円も販売されています。

»15.6型東芝ダイナブックR35/M PR35MNAD483ADA1

※記事作成時の価格を元に作成しています。最新価格はリンク先をご確認下さい。広告品・セール品など、売り切れ、価格変更があります。


パソコン工房39,980円から買える 低価格・高品質ノートPC
  • モニターサイズ別ノートパソコンの選び方※あくまで目安です。
    ノートパソコン選び方

    格安で選ぶなら10.1インチか、15.6インチになります。10.1インチは、コンパクトサイズで持ち運び向き、バッテリー駆動時間も長時間のものが用意されていますが、スペック的に制限がありますので、メインとして使うよりもサブPC向きです。

    ※10.1ネットブックは、一時期流行りましたが、各社取り扱いが縮小しています。現在小型PCは、タブレットPC、2 in 1ノートが中心になります。
    関連サイト:タブレットPC特価ナビ(タブレットPCと2 in 1ノートの特価品をご紹介)

    テンキー

    安くてもある程度のスペックを求めたい人は、オールインワンタイプ(光学ドライブ内蔵)の15.6インチです。軽量やコンパクトではないですが、値段の割に高いスペックのPCも多くあります。15.6インチ以上のサイズでは、テンキー(キーボード右側にある数字入力)がありますので、数字入力が多い方もこのサイズです。(外付けでも購入できますが。)

    14インチ以下では、キーピッチ的に配置が厳しくなりますので、基本的にテンキーはありません。

    12インチと14インチの間には、13.3インチがありますが、このサイズはドライブ内蔵するタイプとしないタイプと機種によって変わってきます。12~14インチあたりは、モバイル性は高くなりますが、ノートPCにハイスペック、薄い、軽いを求めるなら必然的に価格は高くなります。

    また、現状は円安や世界的にパソコン出荷台数減少などの影響で引き続き値上がり傾向が続いています。安い機種といっても、現金大幅値引きはほとんどありません。仮に時間指定の特価で出ても瞬殺ですので、プロブラムでも組まない限り買える状況ではありません。一般の方は、買えないと考えた方がいいと思います。

    少しでもお得に買うには、ポイント還元、無料オプション(セキュリティソフト等)セット、こういったキャンペーンを狙うのが確実です。

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