• 4万円(税別)以下ノートPC
  • 5万円(税別)以下ノートPC
  • 限定特価セール(価格指定なし)
  • 基礎知識(同梱内容):
    ・Office Home & Business Premium ⇒ Word、Excel、Power Point、Outlook、OneNote
    ・Office Personal Premium ⇒ Word、Excel、Outlook

    週末限定1万円OFFクーポンMicrosoft Office Personal 2013搭載15.6型 東芝ダイナブックPB453MNB4R7HA71

    更新情報:
    本体価格49,800円+9,960ポイント(20倍)で実質価格39,840円。
    さらに、4万円以上のお買い物で8,000ポイント、5万円以上で1万ポイントプレゼントの対象です。小物(200円)を追加で購入すれば、実質価格3万円割れも可能。Office搭載機としては破格の条件です。
    »購入金額に応じて1万ポイントプレゼントキャンペーンicon
    ※詳細を確認するには、ログイン(会員登録)が必要です。

    特にポイント20倍の部分が変わりやすいので、見つけた方はお早めにどうぞ。

    ※下記の1万円OFFクーポンは終了しています。


    お一人様1回限り、週末限定1万円OFFクーポンが出ます。Microsoft Office Personal 2013(Excel、Word)搭載15.6型東芝オールインワンノートが税込49,800円になります。

    PB453JNB1R7AA71

    基本スペックは、15.6型、Windows 7(Windows 8 Proダウングレード)、Celeron 1005M、メモリ4GB、ハードディスク500GB、DVDスーパーマルチドライブ内蔵です。

    クーポン利用期間は、8月7日(金)18時~8月9日(日)23時59分まで。1万円OFFクーポンコードは『AF0807』です。

    クーポン利用期間は、8月14日(金)18時~8月16日(日)23時59分まで。1万円OFFクーポンコードは『CFA001』です。(購入時にクーポンコードが必要です)

    »1万円OFF東芝ダイナブックPB453MNB4R7HA71
    icon

    ※記事作成時の価格を元に作成しています。最新価格はリンク先をご確認下さい。広告品・セール品など、売り切れ、価格変更があります。


    • モニターサイズ別ノートパソコンの選び方※あくまで目安です。 ノートパソコン選び方

      予算ではなく、まず必要なサイズを決める事をお薦めします。据え置きメインで利用するのか、頻繁に持ち運びするのかで変わります。また、当然ながら画面(サイズ)が大きいほど見やすくなります。

      10.1インチは、コンパクトサイズで持ち運び向き、バッテリー駆動時間も長時間のものが用意されていますが、スペック的に制限がありますので、メインとして使うよりもサブPC向きです。
      ※10.1ネットブックは、一時期流行りましたが、各社取り扱いが縮小しています。現在小型PCは、タブレットPC、2 in 1ノートが中心になります。
      関連サイト:タブレットPC特価ナビ

      テンキー

      安くてもある程度のスペックを求めたい人は、オールインワンタイプ(光学ドライブ内蔵)の15.6インチです。軽量やコンパクトではないですが、値段の割に高いスペックのPCも多くあります。15.6インチ以上のサイズでは、テンキー(キーボード右側にある数字入力)がありますので、事務処理や数字入力が多い方はこのサイズです。(外付けでも購入できますが。)
      ※光学ドライブ:CD・DVD・ブルーレイドライブ等

      14インチ以下では、キーピッチ的に配置が厳しくなりますので、基本的にテンキーはありません。

      14インチは光学ドライブを搭載する機種と搭載しない機種があり、最近の流れとしては、光学ドライブは必要性が薄れていますので、価格と重量重視で、非搭載モデルも増えています。光学ドライブも外付けで購入できます。(2,000-3,000円)

      12~14インチあたりは、モバイル性は高くなりますが、ノートPCにCPUなどの性能だけでなく、薄さ、軽さなどを求めるなら、必然的に価格は高くなります。特に12~13インチあたりは価格が跳ね上がります。

      17.3インチは、逆に大きいサイズになりますが、需要や取り扱いが少ないので、価格は高くなります。なんとなく大きい方がいいから17.3インチという方は、想像しているより大きい可能性がありますので、現物確認をお薦めします。ノートPCであるメリットが少なく、各メーカーが撤退している理由がわかります。大きい画面が必要なら、割高な17.3ノートよりも、外付けで液晶ディスプレイを付けて、デュアルディスプレイ(2画面)にした方が快適で、トータル的にも割安になる場合があります。

      現状は円安や世界的にパソコン出荷台数減少などの影響で引き続き値上がり傾向が続いています。安い機種といっても、現金大幅値引きはほとんどありません。仮に時間指定の特価で出ても瞬殺ですので、プロブラムでも組まない限り買える状況ではありません。一般の方は、買えないと考えた方がいいと思います。少しでもお得に買うには、ポイント還元、無料オプション(セキュリティソフト等)セット、こういったキャンペーンを狙うのが確実です。

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