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  • 限定特価セール(価格指定なし)

    決算特別価格40%オフ Windows10搭載ThinkPad E450シリーズ

    更新情報:
    期間延長(※事前の告知なしに終了する場合アリ)です。40%OFFクーポンを使う場合は、リンク先に記載されているEクーポンコードを最終カート画面で入力しなおして下さい。(現在、そうしないと40%OFFになりません)
    »Web広告限定eクーポン(40%OFFクーポン)

    ※参考:
    レノボの決算セールは、早く始まって早く終る印象です。9月末まで、9月の最終土日までなど、毎回きっちりした日付では終わりません。表に出ない形で台数制限されているのだと思いますが、あれっ終わったかなという感じでいつも終わります。


    Windows10搭載ThinkPad E450シリーズが決算価格で40%OFFになります。第5世代Core i5-5200U搭載で税込46,656円です。(Windows8も選択可)

    thinkPad-e450-win10

    エントリーモデルからハイパフォーマンスモデルまで40%OFFになりますが、i5搭載のバリューパッケージモデルは以下のとおりです。

    基本スペックは、14型、Windows10、Core i5-5200U、メモリ4GB、ハードディスク500GB、バッテリー最大18時間です。

    本体価格77,760円で、40%割引クーポンを使えば、税込46,656円になります。

    ただ、このE450シリーズは光学(DVD)ドライブは内蔵していません。必要な方は2,000円~3,000円で外付けドライブが必要になります。最近では、光学ドライブの必要性も減っていますので、必要な時だけ使える外付けの方が便利だと思います。
    »外付け光学式ドライブ

    また、直販店で購入するメリットは、好きなようにカスタマイズできる事です。このクーポンを使えば、カスタマイズした部分も40%OFFになります。

    例えば、Microsoft Office追加やメモリ増設(最大16GB)、HDD増量なども割り引きです。

    お手軽に出来るお勧めのカスタマイズとして、
    ・ワイヤレス:インテル Dual Band Wireless-AC 3160 + Bluetooth4.0 +540(割引前価格)
    ・ハードディスク:SSHD (500GB HDD 5400rpm + 8GB NAND型キャッシュ) +3,240円(割引前価格)
    ・ディスプレイ:FHD液晶(1920×1080) +5,400円(割引前価格)
    などがあります。

    フルHD液晶は好みが分かれるところだと思いますが、ワイヤレスはノーマルよりもたった数百円プラスするだけで快適になる可能性がありますし、SSHDも割引後なら+2,000円程度になりますので、費用対効果が高いカスタマイズです。

    その他のモデル
    ・エントリパッケージ⇒Celeron 3205Uモデル:32,400円~
    ・コストパフォマンスパッケージ⇒Core i3-4005Uモデル:38,232円~
    ・ハイパフォーマンスモデル⇒Core i7-5500U&メモリ8GB:59,616円~

    予算に余裕があるのならハイパフォーマンスモデルもお勧めです。

    »レノボThinkPad E450シリーズ

    ※記事作成時の価格を元に作成しています。最新価格はリンク先をご確認下さい。広告品・セール品など、売り切れ、価格変更があります。


    • モニターサイズ別ノートパソコンの選び方※あくまで目安です。

      ノートパソコン選び方

      予算ではなく、まず必要なサイズを決める事をお薦めします。据え置きメインで利用するのか、頻繁に持ち運びするのかで変わります。また、当然ながら画面(サイズ)が大きいほど見やすくなります。

      10.1インチは、コンパクトサイズで持ち運び向き、バッテリー駆動時間も長時間のものが用意されていますが、スペック的に制限がありますので、メインとして使うよりもサブPC向きです。
      ※10.1ネットブックは、一時期流行りましたが、各社取り扱いが縮小しています。現在小型PCは、タブレットPC、2 in 1ノートが中心になります。
      関連サイト:タブレットPC特価ナビ(タブレットPCと2 in 1ノートの特価品をご紹介)

      テンキー

      安くてもある程度のスペックを求めたい人は、オールインワンタイプ(光学ドライブ内蔵)の15.6インチです。軽量やコンパクトではないですが、値段の割に高いスペックのPCも多くあります。15.6インチ以上のサイズでは、テンキー(キーボード右側にある数字入力)がありますので、事務処理や数字入力が多い方はこのサイズです。(外付けでも購入できますが。)
      ※光学ドライブ:CD・DVD・ブルーレイドライブ等

      14インチ以下では、キーピッチ的に配置が厳しくなりますので、基本的にテンキーはありません。

      14インチは光学ドライブを搭載する機種と搭載しない機種があり、最近の流れとしては、光学ドライブは必要性が薄れていますので、価格と重量重視で、非搭載モデルも増えています。光学ドライブも外付けで購入できます。(2,000-3,000円)

      12~14インチあたりは、モバイル性は高くなりますが、ノートPCにCPUなどの性能だけでなく、薄さ、軽さなどを求めるなら、必然的に価格は高くなります。(小さくて高性能は高くなります)

      17.3インチは、逆に大きいサイズになりますが、需要や取り扱いが少ないので、価格は高くなります。なんとなく大きい方がいいから17.3インチという方は、現物確認をお薦めします。想像しているより大きい可能性がありますので、ノートPCであるメリットが少なく、各メーカーが撤退している理由がわかります。大きい画面が必要なら、外付けで液晶ディスプレイを付けて、デュアルディスプレイ(2画面)にした方が快適です。

      現状は円安や世界的にパソコン出荷台数減少などの影響で引き続き値上がり傾向が続いています。安い機種といっても、現金大幅値引きはほとんどありません。仮に時間指定の特価で出ても瞬殺ですので、プロブラムでも組まない限り買える状況ではありません。一般の方は、買えないと考えた方がいいと思います。少しでもお得に買うには、ポイント還元、無料オプション(セキュリティソフト等)セット、こういったキャンペーンを狙うのが確実です。

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