• 4万円(税別)以下ノートPC
  • 5万円(税別)以下ノートPC
  • 限定特価セール(価格指定なし)

    1万ポイントCore i5搭載15.6型Lenovo G50 80E5019PJP

    更新情報:
    2,000円値下げ。本体価格47,800円で、実質価格4万円割れです。

    下記のキャンペーンとは別に、エントリーとクレジットカードの登録、15,000円以上のお買い物で1,500ポイントが貰えるキャンペーン(12月25日昼11:59迄)がスタートしました。


    Core i5-5200U搭載の15.6型オールインワンノートが税込49,800円になります。さらに、キャンペーンエントリーで1万ポイント追加も狙えます。

    80E5019PJP

    基本スペックは、15.6型、Windows8、Core i5-5200U、メモリ4GB、ハードディスク500GB、DVDスーパーマルチドライブ内蔵です。

    テンキーあり、バッテリーも長めの8時間です。

    i5搭載で5万円割れますので、激安ではありますが、キャンペーンの1万ポイントを獲得できれば、実質価格で約4万円になります。

    キャンペーン内容は、合計金額4万円以上の購入で8,000ポイント、5万円以上で1万ポイントになりますので、追加で200円以上の商品を購入すれば、1万ポイントが付与されます。食品から日用品まで、全品送料無料中なので、安い商品を購入して簡単に達成できます。

    ポイント付与率は以下のとおりです。
    ・お支払い金額が5,000円-9,999円以下の場合、1,000ポイント
    ・お支払い金額が10,000円-14,999円以下の場合、2,000ポイント
    ・お支払い金額が15,000円-19,999円以下の場合、3,000ポイント
    ・お支払い金額が20,000円-29,999円以下の場合、4,000ポイント
    ・お支払い金額が30,000円-39,999円以下の場合、6,000ポイント
    ・お支払い金額が40,000円-49,999円以下の場合、8,000ポイント
    ・お支払い金額が50,000円以上の場合、10,000ポイント

    キャンペーンエントリー&メルマガ登録が必要で、システムの都合上、エントリー完了後の翌日に適用されるようなので、早めのエントリーをお薦めします。(12月25日昼11:59迄)
    »買えば買うほどポイントたまるキャンペーンicon(ログインしないと詳細は見れません)

    »Core i5搭載15.6型Lenovo G50 80E5019PJP
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    ※記事作成時の価格を元に作成しています。最新価格はリンク先をご確認下さい。広告品・セール品など、売り切れ、価格変更があります。


    • モニターサイズ別ノートパソコンの選び方※あくまで目安です。

      ノートパソコン選び方

      予算ではなく、まず必要なサイズを決める事をお薦めします。据え置きメインで利用するのか、頻繁に持ち運びするのかで変わります。また、当然ながら画面(サイズ)が大きいほど見やすくなります。

      10.1インチは、コンパクトサイズで持ち運び向き、バッテリー駆動時間も長時間のものが用意されていますが、スペック的に制限がありますので、メインとして使うよりもサブPC向きです。
      ※10.1ネットブックは、一時期流行りましたが、各社取り扱いが縮小しています。現在小型PCは、タブレットPC、2 in 1ノートが中心になります。
      関連サイト:タブレットPC特価ナビ

      テンキー

      安くてもある程度のスペックを求めたい人は、オールインワンタイプ(光学ドライブ内蔵)の15.6インチです。軽量やコンパクトではないですが、値段の割に高いスペックのPCも多くあります。15.6インチ以上のサイズでは、テンキー(キーボード右側にある数字入力)がありますので、事務処理や数字入力が多い方はこのサイズです。(外付けでも購入できますが。)
      ※光学ドライブ:CD・DVD・ブルーレイドライブ等

      14インチ以下では、キーピッチ的に配置が厳しくなりますので、基本的にテンキーはありません。

      14インチは光学ドライブを搭載する機種と搭載しない機種があり、最近の流れとしては、光学ドライブは必要性が薄れていますので、価格と重量重視で、非搭載モデルも増えています。光学ドライブも外付けで購入できます。(2,000-3,000円)

      12~14インチあたりは、モバイル性は高くなりますが、ノートPCにCPUなどの性能だけでなく、薄さ、軽さなどを求めるなら、必然的に価格は高くなります。(小さくて高性能は高くなります)

      17.3インチは、逆に大きいサイズになりますが、需要や取り扱いが少ないので、価格は高くなります。なんとなく大きい方がいいから17.3インチという方は、現物確認をお薦めします。想像しているより大きい可能性がありますので、ノートPCであるメリットが少なく、各メーカーが撤退している理由がわかります。大きい画面が必要なら、外付けで液晶ディスプレイを付けて、デュアルディスプレイ(2画面)にした方が快適です。

      現状は円安や世界的にパソコン出荷台数減少などの影響で引き続き値上がり傾向が続いています。安い機種といっても、現金大幅値引きはほとんどありません。仮に時間指定の特価で出ても瞬殺ですので、プロブラムでも組まない限り買える状況ではありません。一般の方は、買えないと考えた方がいいと思います。少しでもお得に買うには、ポイント還元、無料オプション(セキュリティソフト等)セット、こういったキャンペーンを狙うのが確実です。

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