• 4万円(税別)以下ノートPC
  • 5万円(税別)以下ノートPC
  • 限定特価セール(価格指定なし)
  • 現在表示されている限定特価セール情報カテゴリでは、価格設定に関係なく、PCの特価情報を配信していいます。目安は税抜7万円以下程度になるようにしています。
    »7万円以上のミドル/ハイスペックノートPC特価情報はこちら

    高額ポイント還元Core i3搭載 15.6型東芝dynabook B35/R PB35RFAD4R7AD51

    更新情報:
    週末限定特別クーポンで、それぞれ7,000ポイント、8,000ポイント追加で貰えます。(12月19日昼11:59まで)

    ・7,000ポイントクーポンコード【11sq1306】先着100枚:ノーマルモデルに使用可能(実質価格27,560円)
    ・8,000ポイントクーポンコード【11sq1302】先着30枚:Officeモデルに使用可能(実質価格48,310円)

    キャンペーンは今週で終了です。


    Core i3-5005U搭載15.6型オールインワンノートが実質価格で34,560円になります。i3搭載機としては本体価格も安く、高額ポイントが得られます。

    B35

    基本スペックは、15.6型、Windows8.1 Pro(Windows10ダウングレード)、Core i3-5005U、メモリ4GB、ハードディスク500GB、DVDスーパーマルチドライブ内蔵です。

    本体価格44,800円+2,240ポイント(5倍)です。

    さらに、キャンペーンエントリーとメルマガ登録した方限定で、8,000ポイント(4万円以上のお買い物された方対象)が付与されます。(12月18日までに要メルマガ登録)キャンペーン詳細は、会員限定のためマイページよりご確認下さい。(非会員の方は会員登録してご確認下さい)

    これで、10,240ポイント還元になります。

    東芝、i3、実質価格3.5万円割れです。

    »高額ポイント東芝dynabook B35/R PB35RFAD4R7AD51
    icon

    別途、Office搭載モデルもあります。本体価格69,800円+3,490ポイント(5倍)+10,000ポイント。(実質価格56,310円)
    »Office搭載モデル東芝dynabook B35/R PB35RFAD4R7JD51icon

    ※記事作成時の価格を元に作成しています。最新価格はリンク先をご確認下さい。広告品・セール品など、売り切れ、価格変更があります。


    • モニターサイズ別ノートパソコンの選び方※あくまで目安です。

      ノートパソコン選び方

      予算ではなく、まず必要なサイズを決める事をお薦めします。据え置きメインで利用するのか、頻繁に持ち運びするのかで変わります。また、当然ながら画面(サイズ)が大きいほど見やすくなります。

      10.1インチは、コンパクトサイズで持ち運び向き、バッテリー駆動時間も長時間のものが用意されていますが、スペック的に制限がありますので、メインとして使うよりもサブPC向きです。
      ※10.1ネットブックは、一時期流行りましたが、各社取り扱いが縮小しています。現在小型PCは、タブレットPC、2 in 1ノートが中心になります。
      関連サイト:タブレットPC特価ナビ(タブレットPCと2 in 1ノートの特価品をご紹介)

      テンキー

      安くてもある程度のスペックを求めたい人は、オールインワンタイプ(光学ドライブ内蔵)の15.6インチです。軽量やコンパクトではないですが、値段の割に高いスペックのPCも多くあります。15.6インチ以上のサイズでは、テンキー(キーボード右側にある数字入力)がありますので、事務処理や数字入力が多い方はこのサイズです。(外付けでも購入できますが。)
      ※光学ドライブ:CD・DVD・ブルーレイドライブ等

      14インチ以下では、キーピッチ的に配置が厳しくなりますので、基本的にテンキーはありません。

      14インチは光学ドライブを搭載する機種と搭載しない機種があり、最近の流れとしては、光学ドライブは必要性が薄れていますので、価格と重量重視で、非搭載モデルも増えています。光学ドライブも外付けで購入できます。(2,000-3,000円)

      12~14インチあたりは、モバイル性は高くなりますが、ノートPCにCPUなどの性能だけでなく、薄さ、軽さなどを求めるなら、必然的に価格は高くなります。(小さくて高性能は高くなります)

      17.3インチは、逆に大きいサイズになりますが、需要や取り扱いが少ないので、価格は高くなります。なんとなく大きい方がいいから17.3インチという方は、現物確認をお薦めします。想像しているより大きい可能性がありますので、ノートPCであるメリットが少なく、各メーカーが撤退している理由がわかります。大きい画面が必要なら、外付けで液晶ディスプレイを付けて、デュアルディスプレイ(2画面)にした方が快適です。

      現状は円安や世界的にパソコン出荷台数減少などの影響で引き続き値上がり傾向が続いています。安い機種といっても、現金大幅値引きはほとんどありません。仮に時間指定の特価で出ても瞬殺ですので、プロブラムでも組まない限り買える状況ではありません。一般の方は、買えないと考えた方がいいと思います。少しでもお得に買うには、ポイント還元、無料オプション(セキュリティソフト等)セット、こういったキャンペーンを狙うのが確実です。

    • icon
      icon
    ※こちらのRSSリーダーはリアルタイム更新ではありません。タイムラグがあります。