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  • 限定特価セール(価格指定なし)

    HP 2017福袋 15.6型ノート

    買える福袋、HPダイレクトの福袋セールです。例年は個人向けPCで開催されていましたが、今年は法人向けPCサイトで開催されるようです。
    個人向けも追加されました。記事下段参照。

    ※HPダイレクトは、個人向けPCと法人向けPCで、サイト構成が分かれていますが、個人でも特に制約なく法人向けPCを購入できます。(一部、法人限定など但し書きがある商品は除きます)

    直販の福袋なので、台数が多く、買いやすいのが特徴です。今回は300台限定になります。もちろん売り切れれば終了です。(ちなみに福袋を販売する大手直販はHPくらしかありません)

    また、一部のスペックも公表されています。公開されているスペックは、15.6型、Windows10、メモリ4GB、インテル(R)Core i5 プロセッサー、無線LANモジュール搭載です。

    税別39,800円で、税+送料を足して46,224円になります。

    ポイントは、i5搭載です。これが明記されているので、ハズレは無いと思いますが、どこまで当たりかは、あくまでも福袋というシステムをご理解の上、判断は自己責任でお願いします。

    法人向けは、セキュリティーの関係上、無線LANをなくした機種もありますが、無線LANも付くようです。

    年末最後の運試しに。

    »New year セール HP福袋2017icon(法人向けPCサイト)

    個人向けPCサイトも追加されました。こちらは1月15日まで、無くなり次第終了ですが、台数は不明のようです。
    ・11.6型ノート税込23,760円~
    ・10.1型ノート税込34,560円
    ・15.6型第5世代i5ノート税込53,784円
    ・フルHD液晶15.6型第7世代i5ノート税込58,860円
    送料は全品無料です。これ以外にもデスクトップPCの福袋もあります。

    »HP福袋2017(個人向けPC)
    icon

    ※記事作成時の価格を元に作成しています。最新価格はリンク先をご確認下さい。広告品・セール品など、売り切れ、価格変更があります。


    • モニターサイズ別ノートパソコンの選び方※あくまで目安です。 ノートパソコン選び方

      予算ではなく、まず必要なサイズを決める事をお薦めします。据え置きメインで利用するのか、頻繁に持ち運びするのかで変わります。また、当然ながら画面(サイズ)が大きいほど見やすくなります。

      10.1インチは、コンパクトサイズで持ち運び向き、バッテリー駆動時間も長時間のものが用意されていますが、スペック的に制限がありますので、メインとして使うよりもサブPC向きです。
      ※10.1ネットブックは、一時期流行りましたが、各社取り扱いが縮小しています。現在小型PCは、タブレットPC、2 in 1ノートが中心になります。
      関連サイト:タブレットPC特価ナビ

      テンキー

      安くてもある程度のスペックを求めたい人は、オールインワンタイプ(光学ドライブ内蔵)の15.6インチです。軽量やコンパクトではないですが、値段の割に高いスペックのPCも多くあります。15.6インチ以上のサイズでは、テンキー(キーボード右側にある数字入力)がありますので、事務処理や数字入力が多い方はこのサイズです。(外付けでも購入できますが。)
      ※光学ドライブ:CD・DVD・ブルーレイドライブ等

      14インチ以下では、キーピッチ的に配置が厳しくなりますので、基本的にテンキーはありません。

      14インチは光学ドライブを搭載する機種と搭載しない機種があり、最近の流れとしては、光学ドライブは必要性が薄れていますので、価格と重量重視で、非搭載モデルも増えています。光学ドライブも外付けで購入できます。(2,000-3,000円)

      12~14インチあたりは、モバイル性は高くなりますが、ノートPCにCPUなどの性能だけでなく、薄さ、軽さなどを求めるなら、必然的に価格は高くなります。特に12~13インチあたりは価格が跳ね上がります。

      17.3インチは、逆に大きいサイズになりますが、需要や取り扱いが少ないので、価格は高くなります。なんとなく大きい方がいいから17.3インチという方は、想像しているより大きい可能性がありますので、現物確認をお薦めします。ノートPCであるメリットが少なく、各メーカーが撤退している理由がわかります。大きい画面が必要なら、割高な17.3ノートよりも、外付けで液晶ディスプレイを付けて、デュアルディスプレイ(2画面)にした方が快適で、トータル的にも割安になる場合があります。

      現状は円安や世界的にパソコン出荷台数減少などの影響で引き続き値上がり傾向が続いています。安い機種といっても、現金大幅値引きはほとんどありません。仮に時間指定の特価で出ても瞬殺ですので、プロブラムでも組まない限り買える状況ではありません。一般の方は、買えないと考えた方がいいと思います。少しでもお得に買うには、ポイント還元、無料オプション(セキュリティソフト等)セット、こういったキャンペーンを狙うのが確実です。

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