• 4万円(税別)以下ノートPC
  • 5万円(税別)以下ノートPC
  • 限定特価セール(価格指定なし)
  • Office搭載機種は追加2万-2.5万円が目安です。5万円の機種なら、Office搭載で7万円~程度が目安になります。
    基礎知識(同梱内容):
    ・Office Home & Business Premium ⇒ Word、Excel、Power Point、Outlook、OneNote
    ・Office Personal Premium ⇒ Word、Excel、Outlook

    ポイント30倍 Office搭載15.6型VivoBook X540YA-XX006TS

    ポイント30%分が貰えるOffice搭載15.6型オールインワンノートです。ノートPC本体に、ワイヤレスマウスとガジェットポーチがオマケで付いてきます。

    本体価格:税込53,428円+16,020ポイント/送料無料

    基本スペックは、15.6型、Windows10、AMD E1-7010 APU、メモリ4GB、ハードディスク500GB、DVDスーパーマルチドライブ内蔵、Microsoft Office Home and Business Premium搭載です。

    本体価格53,428円+16,020ポイントで、ポイントを差し引いた実質価格は37,408円になります。

    また支払い方法をdケータイ払いプラスにすると、もれなくdポイント10倍、最大30倍のキャンペーンも実施中です。dケータイ払いプラスは、ドコモ以外の方も利用できます。上記30%とは別で5,000ポイントほど貰えますので、こちらもお薦めです。dポイントはローソンやマクドナルドなど、それなりに使い所はあります。

    さらにドン!3万円以上で使える先着2,000枚、4,500ポイントゲットクーポン
    枚数限定 早い者勝ちクーポンicon(12月20日昼12時以降有効)

    »ポイント30倍 MS Office搭載15.6型ASUS X540YA-XX006TS
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    ※記事作成時の価格を元に作成しています。最新価格はリンク先をご確認下さい。広告品・セール品など、売り切れ、価格変更があります。


    • モニターサイズ別ノートパソコンの選び方※あくまで目安です。 ノートパソコン選び方

      予算ではなく、まず必要なサイズを決める事をお薦めします。据え置きメインで利用するのか、頻繁に持ち運びするのかで変わります。また、当然ながら画面(サイズ)が大きいほど見やすくなります。

      10.1インチは、コンパクトサイズで持ち運び向き、バッテリー駆動時間も長時間のものが用意されていますが、スペック的に制限がありますので、メインとして使うよりもサブPC向きです。
      ※10.1ネットブックは、一時期流行りましたが、各社取り扱いが縮小しています。現在小型PCは、タブレットPC、2 in 1ノートが中心になります。
      関連サイト:タブレットPC特価ナビ

      テンキー

      安くてもある程度のスペックを求めたい人は、オールインワンタイプ(光学ドライブ内蔵)の15.6インチです。軽量やコンパクトではないですが、値段の割に高いスペックのPCも多くあります。15.6インチ以上のサイズでは、テンキー(キーボード右側にある数字入力)がありますので、事務処理や数字入力が多い方はこのサイズです。(外付けでも購入できますが。)
      ※光学ドライブ:CD・DVD・ブルーレイドライブ等

      14インチ以下では、キーピッチ的に配置が厳しくなりますので、基本的にテンキーはありません。

      14インチは光学ドライブを搭載する機種と搭載しない機種があり、最近の流れとしては、ネット配信全盛で光学ドライブは必要性が薄れていますので、価格と重量重視で、非搭載モデルも増えています。光学ドライブも外付けで購入できます。(2,000-3,000円)

      12~14インチあたりは、モバイル性は高くなりますが、ノートPCにCPUなどの性能だけでなく、薄さ、軽さなどを求めるなら、必然的に価格は高くなります。特に12~13インチあたりは価格が跳ね上がります。

      17.3インチは、逆に大きいサイズになりますが、需要や取り扱いが少ないので、価格は高くなります。なんとなく大きい方がいいから17.3インチという方は、想像しているより大きい可能性がありますので、現物確認をお薦めします。ノートPCであるメリットが少なく、各メーカーが撤退している理由がわかります。大きい画面が必要なら、割高な17.3ノートよりも、外付けで液晶ディスプレイを付けて、デュアルディスプレイ(2画面)にした方が快適で、トータル的にも割安になる場合があります。

      現状は円安や世界的にパソコン出荷台数減少などの影響で引き続き値上がり傾向が続いています。安い機種といっても、現金大幅値引きはほとんどありません。仮に時間指定の特価で出ても瞬殺ですので、プロブラムでも組まない限り買える状況ではありません。一般の方は、買えないと考えた方がいいと思います。少しでもお得に買うには、ポイント還元、無料オプション(セキュリティソフト等)セット、こういったキャンペーンを狙うのが確実です。