• 4万円(税別)以下ノートPC
  • 5万円(税別)以下ノートPC
  • 限定特価セール
  • Office搭載は追加2万-2.5万円が目安です。5万円の機種なら、Office搭載で7万円~程度が目安になります。
    基礎知識(同梱内容):
    ・Office Home & Business Premium ⇒ Word、Excel、Power Point、Outlook、OneNote
    ・Office Personal Premium ⇒ Word、Excel、Outlook

    台数限定 福箱13.3型Lenovo IdeaPad320S 81AK00GAJPと周辺機器セット

    更新情報:
    昨日終了していましたが、今在庫復活しています。12/26 15:45


    Microsoft Office Home and Business 2016搭載の13.3型ノートが福箱で販売中です。在庫がなくなり次第終了です。

    本体価格:税込50,000円+10,000ポイント/送料無料

    基本スペックは、13.3型(1920×1080)、Windows10、Core i3 8130U、メモリ4GB、SSD 256GB、重量約1.2kg、バッテリー約6.7時間、Microsoft Office Home and Business 2016です。

    13.3型の第8世代Core i3モデル、SSDも256GBで、なによりOffice付き、この1台だけでも余裕で5万円は超える機種です。320Sはバッテリーが13.3型としてはあまり長くないので、そこが気にならなければお勧めです。価格的にはめちゃくちゃお勧めですが。

    このノートに、HPオールインワンインクジェットプリンター、ワイヤレスマウス、外付けハードディスク2TB、ワイヤレスLANルーター、バンダイ ぷくぷくフレンズ ピカチュウ(ポケモン)が付きます。

    おまけの周辺機器だけでも2万円くらいはすると思いますので、非常にお買い得な福箱です。

    記事投稿時現在、在庫あります。お早めにどうぞ。

    »2020年福箱 Lenovo IdeaPad320S+周辺機器セット

    マウスコンピュータの12型セパレートタイプ2in1ノートも税込50,000円+10,000ポイントで販売中です。
    »2020年福箱マウス12型 2in1タブレットノートパソコンMT-WN1202S

    ※記事作成時の価格を元に作成しています。最新価格はリンク先をご確認下さい。広告品・セール品など、売り切れ、価格変更があります。

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    • モニターサイズ別ノートパソコンの選び方※あくまで目安です。

      予算ではなく、まず必要なサイズを決める事をお薦めします。用途が違いますので、それを決めないと、いつまでも決まりません。据え置きメインで利用するのか、頻繁に持ち運びするのかで変わります。また、当然ながら画面(サイズ)が大きいほど見やすくなります。

      10.1インチは、コンパクトサイズで持ち運び向き、バッテリー駆動時間も長時間のものが用意されていますが、スペック的に制限がありますので、メインとして使うよりもサブPC向きです。
      ※10.1ネットブックは、一時期流行りましたが、各社取り扱いが縮小しています。現在小型PCは、タブレットPC、2 in 1ノートが中心になります。

      テンキー

      安くてもある程度のスペックを求めたい人は、オールインワンタイプ(光学ドライブ内蔵)の15.6インチです。軽量やコンパクトではないですが、値段の割に高いスペックのPCも多くあります。持ち運び向きではありませんので、バッテリー時間も重量もあまり重要視されないサイズです。15.6インチ以上のサイズでは、テンキー(キーボード右側にある数字入力)がありますので、事務処理や数字入力が多い方はこのサイズです。(外付けでも購入できますが。)
      ※光学ドライブ:CD・DVD・ブルーレイドライブ等

      14インチ以下では、キーピッチ的に配置が厳しくなりますので、基本的にテンキーはありません。

      14インチは光学ドライブを搭載する機種と搭載しない機種がありましたが、最近の流れとしては、ネット配信全盛で光学ドライブは必要性が薄れていますので、価格と重量重視で、ほぼ非搭載モデルとなります。15.6インチもこの流れと同じで非搭載モデルが増えています。光学ドライブも外付けで購入できます。(2,000-3,000円)

      12~14インチあたりは、モバイル性は高くなりますが、ノートPCにCPUなどの性能だけでなく、薄さ、軽さなどを求めるなら、必然的に価格は高くなります。特に12~13インチあたりは価格が跳ね上がります。13.3インチと15.6インチを比較される方がいますが、上記のような理由で同じような価格にはなりません。

      ※最近は売れ筋の主流が14インチに移りつつあるのか、15.6インチと比較しても14インチのコストパフォーマンスが高くなってきています。

      17.3インチは、逆に大きいサイズになりますが、需要も取り扱いも少ないので、価格は高くなります。なんとなく大きい方がいいから17.3インチという方は、想像しているより大きい可能性がありますので、現物確認をお薦めします。ノートPCであるメリットが少なく、各メーカーが撤退している理由がわかります。大きい画面が必要なら、割高な17.3ノートよりも、価格が非常に下がっている液晶ディスプレイを外付けで、デュアルディスプレイ(2画面)にした方が快適で、トータル的にも割安になる場合があります。

      17.3ノートとブルーレイドライブ搭載機は、今となっては特価ではなく、追加料金が必要な代物です。

      現状は円安や世界的にパソコン出荷台数減少などの影響で引き続き値上がり傾向が続いています。安い機種といっても、現金大幅値引きはほとんどありません。仮に時間指定の特価で出ても瞬殺ですので、プロブラムでも組まない限り買える状況ではありません。一般の方は、買えないと考えた方がいいと思います。少しでもお得に買うには、ポイント還元、無料オプション(セキュリティソフト等)セット、こういったキャンペーンを狙うのが確実です。