• 4万円(税別)以下ノートPC
  • 5万円(税別)以下ノートPC
  • 限定特価セール
  • GWセール最大1万ポイント レノボダイレクト

    GW期間中の高額ポイント還元SALEです。5/9まで、買えば買うほどポイントプレゼントキャンペーンになります。

    購入金額 ポイントプレゼント数
    2,500円~4,999円 300円分
    5,000円~7,499円 1,000円分
    7,500円~9,999円 1,500円分
    10,000円以上 2,000円分
    15,000円以上 3,000円分
    20,000円以上 4,000円分
    30,000円以上 6,000円分
    40,000円以上 8,000円分
    50,000円以上 10,000円分

    期間中のお買い物合計金額になります。ノートパソコンのような大物を購入してもいいですし、小物を数点購入しても合算されます。5万円のノートなら1万円分のポイントプレゼントです。

    特別ポイントプレゼントにはキャンペーンへのエントリーが必要です。
    »GWポイントラッシュキャンペーン

    ノートパソコンでお勧めは、レノボダイレクトです。最安のノートなら4万円以下もあります。

    ・11.6型ThinkPad Edge E145:39,780円+1,104ポイント
    ・14型オールインワンノート:45,260円+1,257ポイント
    ・Core i3搭載モデル14型ThinkPad Edge E440:55,060円+1,529ポイント
    ・Core i5搭載モデル14型ThinkPad Edge E440:58,620円+1,628ポイント
    などがあります。

    キャンペーンにエントリーすれば、上記のポイントがさらに追加されますので、Core i5搭載モデルThinkPad Edge E440なら、58,620円+11,628ポイントです。ポイント差し引きの実質価格は46,992円です。例え、ポイント還元でも、このご時世Core i5搭載モデルがこの値段では買えません。

    ここまでの高額ポイント還元は、なかなかありませんので、絶対お得なキャンペーンです。

    ※記事作成時の価格を元に作成しています。最新価格はリンク先をご確認下さい。広告品・セール品など、売り切れ、価格変更があります。

    PICK UP アマゾン日替わりタイムセール

    • モニターサイズ別ノートパソコンの選び方※あくまで目安です。

      予算ではなく、まず必要なサイズを決める事をお薦めします。用途が違いますので、それを決めないと、いつまでも決まりません。据え置きメインで利用するのか、頻繁に持ち運びするのかで変わります。また、当然ながら画面(サイズ)が大きいほど見やすくなります。

      10.1インチは、コンパクトサイズで持ち運び向き、バッテリー駆動時間も長時間のものが用意されていますが、スペック的に制限がありますので、メインとして使うよりもサブPC向きです。
      ※10.1ネットブックは一時期流行りましたが、各社取り扱いがほぼ無くなっています。現在小型PCは、タブレットPC、2 in 1ノートが中心になります。

      テンキー

      安くてもある程度のスペックを求めたい人は、オールインワンタイプ(光学ドライブ内蔵)の15.6インチです。軽量やコンパクトではないですが、値段の割に高いスペックのPCも多くあります。持ち運び向きではありませんので、バッテリー時間も重量もあまり重要視されないサイズです。15.6インチ以上のサイズでは、テンキー(キーボード右側にある数字入力)がありますので、事務処理や数字入力が多い方はこのサイズです。(外付けでも購入できますが。)
      ※光学ドライブ:CD・DVD・ブルーレイドライブ等

      14インチ以下では、キーピッチ的に配置が厳しくなりますので、基本的にテンキーはありません。

      14インチは光学ドライブを搭載する機種と搭載しない機種がありましたが、最近の流れとしては、ネット配信全盛で光学ドライブは必要性が薄れていますので、価格と重量重視で、ほぼ非搭載モデルとなります。15.6インチもこの流れと同じで非搭載モデルが増えています。光学ドライブも外付けで購入できます。(2,000-3,000円)

      12~14インチあたりは、モバイル性は高くなりますが、ノートPCにCPUなどの性能だけでなく、薄さ、軽さなどを求めるなら、必然的に価格は高くなります。特に12~13インチあたりは価格が跳ね上がります。13.3インチと15.6インチを比較される方がいますが、上記のような理由で同じような価格にはなりません。

      ※最近は売れ筋の主流が14インチに移りつつあるのか、15.6インチと比較しても14インチのコストパフォーマンスが高くなってきています。

      17.3インチは、逆に大きいサイズになりますが、需要も取り扱いも少ないので、価格は高くなります。なんとなく大きい方がいいから17.3インチという方は、想像しているより大きい可能性がありますので、現物確認をお薦めします。最近はPCコーナーに展示もないかもしれませんが、ノートPCであるメリットが少なく、各メーカーが撤退している理由がわかります。大きい画面が必要なら、割高な17.3ノートよりも、価格が非常に下がっている液晶ディスプレイを外付けにして、デュアルディスプレイ(2画面)にした方が快適でトータル的にも割安になる場合があります。

      17.3ノートとブルーレイドライブ搭載機は、今となっては特価ではなく、追加料金が必要な代物です。

      現状は円安や世界的にパソコン出荷台数減少などの影響で引き続き値上がり傾向が続いています。安い機種といっても、現金大幅値引きはほとんどありません。仮に時間指定の特価で出ても瞬殺ですので、プロブラムでも組まない限り買える状況ではありません。一般の方は、買えないと考えた方がいいと思います。少しでもお得に買うには、ポイント還元、無料オプション(セキュリティソフト等)セット、こういったキャンペーンを狙うのが確実です。