• 4万円(税別)以下ノートPC
  • 5万円(税別)以下ノートPC
  • 限定特価セール
  • Office搭載は追加2万-2.5万円が目安です。5万円の機種なら、Office搭載で7万円~程度が目安になります。
    基礎知識(同梱内容):
    ・Office Home & Business Premium ⇒ Word、Excel、Power Point、Outlook、OneNote
    ・Office Personal Premium ⇒ Word、Excel、Outlook

    台数限定4万円割れCorei3搭載モデル14型Lenovo ThinkPad E450

    台数限定でLenovo ThinkPad E450シリーズがお買い得です。CPUの違いなどで十数種類ありますが、core i3、i7搭載機などが台数限定特価になっているようです。

    e450

    基本スペックは、14型、Windows8、Core i3-4005U、メモリ4GB、ハードディスク500GBです。

    このシリーズは、14型にしては軽量で、バッテリーも長時間駆動になりますが、光学ドライブは搭載しておりません。光学ドライブが必要な方は、外付け(3,000円程度)で購入できます。

    この構成で税込38,220円になります。

    メモリ8GB仕様にしても、税込42,200円であります。

    »メモリ4GB Corei3搭載モデル14型Lenovo ThinkPad E450
    »メモリ8GB Corei3搭載モデル14型Lenovo ThinkPad E450

    さらに、メモリ4GB仕様にMicrosoft Office Home and Business 2013(Word、Excel、PowerPoint)を付けて税込52,980円です。i3とOfficeの組み合わせとしては、コストパフォマンスの高い仕様です。
    »Office付きCorei3搭載モデル14型Lenovo ThinkPad E450

    他にもありますが、お買い得度が高いのはCore i7-5500U&メモリ8GB搭載で税込59,860円あたりではないでしょうか。
    »Corei7搭載モデル14型Lenovo ThinkPad E450

    ※記事作成時の価格を元に作成しています。最新価格はリンク先をご確認下さい。広告品・セール品など、売り切れ、価格変更があります。

    PICK UP アマゾン日替わりタイムセール

    • モニターサイズ別ノートパソコンの選び方※あくまで目安です。

      予算ではなく、まず必要なサイズを決める事をお薦めします。用途が違いますので、それを決めないと、いつまでも決まりません。据え置きメインで利用するのか、頻繁に持ち運びするのかで変わります。また、当然ながら画面(サイズ)が大きいほど見やすくなります。

      10.1インチは、コンパクトサイズで持ち運び向き、バッテリー駆動時間も長時間のものが用意されていますが、スペック的に制限がありますので、メインとして使うよりもサブPC向きです。
      ※10.1ネットブックは一時期流行りましたが、各社取り扱いがほぼ無くなっています。現在小型PCは、タブレットPC、2 in 1ノートが中心になります。

      テンキー

      安くてもある程度のスペックを求めたい人は、オールインワンタイプ(光学ドライブ内蔵)の15.6インチです。軽量やコンパクトではないですが、値段の割に高いスペックのPCも多くあります。持ち運び向きではありませんので、バッテリー時間も重量もあまり重要視されないサイズです。15.6インチ以上のサイズでは、テンキー(キーボード右側にある数字入力)がありますので、事務処理や数字入力が多い方はこのサイズです。(外付けでも購入できますが。)
      ※光学ドライブ:CD・DVD・ブルーレイドライブ等

      14インチ以下では、キーピッチ的に配置が厳しくなりますので、基本的にテンキーはありません。

      14インチは光学ドライブを搭載する機種と搭載しない機種がありましたが、最近の流れとしては、ネット配信全盛で光学ドライブは必要性が薄れていますので、価格と重量重視で、ほぼ非搭載モデルとなります。15.6インチもこの流れと同じで非搭載モデルが増えています。光学ドライブも外付けで購入できます。(2,000-3,000円)

      12~14インチあたりは、モバイル性は高くなりますが、ノートPCにCPUなどの性能だけでなく、薄さ、軽さなどを求めるなら、必然的に価格は高くなります。特に12~13インチあたりは価格が跳ね上がります。13.3インチと15.6インチを比較される方がいますが、上記のような理由で同じような価格にはなりません。

      ※最近は売れ筋の主流が14インチに移りつつあるのか、15.6インチと比較しても14インチのコストパフォーマンスが高くなってきています。

      17.3インチは、逆に大きいサイズになりますが、需要も取り扱いも少ないので、価格は高くなります。なんとなく大きい方がいいから17.3インチという方は、想像しているより大きい可能性がありますので、現物確認をお薦めします。最近はPCコーナーに展示もないかもしれませんが、ノートPCであるメリットが少なく、各メーカーが撤退している理由がわかります。大きい画面が必要なら、割高な17.3ノートよりも、価格が非常に下がっている液晶ディスプレイを外付けにして、デュアルディスプレイ(2画面)にした方が快適でトータル的にも割安になる場合があります。

      17.3ノートとブルーレイドライブ搭載機は、今となっては特価ではなく、追加料金が必要な代物です。

      現状は円安や世界的にパソコン出荷台数減少などの影響で引き続き値上がり傾向が続いています。安い機種といっても、現金大幅値引きはほとんどありません。仮に時間指定の特価で出ても瞬殺ですので、プロブラムでも組まない限り買える状況ではありません。一般の方は、買えないと考えた方がいいと思います。少しでもお得に買うには、ポイント還元、無料オプション(セキュリティソフト等)セット、こういったキャンペーンを狙うのが確実です。